<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>のってカンガルー？？</title>
      <link>http://compucon-mi.com/</link>
      <description>動物いっぱい、自然いっぱい</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 06 Feb 2010 10:41:13 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>王立展示館とカールトン庭園</title>
         <description><![CDATA[オーストラリアの文化遺産、『王立展示館とカールトン庭園』です。

ビクトリア州のメルボルンにあります。

<img alt="Royal_Exhibition.jpg" src="http://compucon-mi.com/Royal_Exhibition.jpg" width="200"/>

王立展示館は1880年、メルボルン博覧会で使用されるために建てられた建築物で、オーストラリアで最初の"大陸ヨーロッパ風建築物"と言われています。

ゴシック様式やロマネスク様式など、いくつかの種類の様式が混ざり合った独特の建物です。
すてきですね。

カールトン庭園は、園芸が盛んといわれるオーストラリア有数の庭園の一つ。
とても人気の観光スポットです。
]]></description>
         <link>http://compucon-mi.com/2010/02/post_12.html</link>
         <guid>http://compucon-mi.com/2010/02/post_12.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Feb 2010 10:41:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>グレート・バリア・リーフ</title>
         <description><![CDATA[グレート・バリア・リーフは、オーストラリアの北東、クイーンズランド州の沿岸にある世界最大の珊瑚礁です！有名ですよね。

<img alt="GreatBarrierReef-EO.JPG" src="http://compucon-mi.com/GreatBarrierReef-EO.JPG" width="200" />

珊瑚海に位置し、3,000ヶ所の独立した珊瑚礁と大小900あまりの島々からなり、総延長は長さ2,600kmにもわたります。多くの場所はオーストラリアの国立公園に指定され、保護されています。
1981年にはユネスコの世界遺産に登録されました。

この珊瑚礁は、今も成長を続けているんです。

グレート・バリア・リーフの島々は、リゾート、クルージング、ダイビングなどで大人気です。
ディズニーのアニメ映画『ファインディング・ニモ』の舞台にもなりました。
]]></description>
         <link>http://compucon-mi.com/2010/01/post_11.html</link>
         <guid>http://compucon-mi.com/2010/01/post_11.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Jan 2010 14:00:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オーストラリアの国章</title>
         <description><![CDATA[<img alt="220px-Australian_Coat_of_Arms.png" src="http://compucon-mi.com/220px-Australian_Coat_of_Arms.png" width="220" height="170"align="left" hspace="5" vspace="5" border="1" />


オーストラリアの国章は、1912年にイギリスのジョージ5世から贈られたものだそう。
盾には6つの州の記章、連邦を表す七稜星、背景にはオーストラリアの国花であるワトルが描かれています。

オーストラリアには特有の動物が数多くいますが、その中でも『前進しかしない』動物という理由でカンガルーとエミューが選ばれたそうですよ！カンガルーは、バック出来ないんですね～。
<br clear="left">
中央の盾に描かれている記章は、左上から時計回りに以下の州を表しています。

    * ニューサウスウェールズ州
    * ビクトリア州
    * クイーンズランド州
    * タスマニア州
    * 西オーストラリア州
    * 南オーストラリア州]]></description>
         <link>http://compucon-mi.com/2009/12/post_10.html</link>
         <guid>http://compucon-mi.com/2009/12/post_10.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 30 Dec 2009 17:25:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オーストラリアの国旗</title>
         <description><![CDATA[<img alt="300px-Flag_of_Australia.svg.png" src="http://compucon-mi.com/300px-Flag_of_Australia.svg.png" width="300" height="150" />

オーストラリアの国旗は、「ブルー・エンサイン」を基にしたもので、左上にユニオンフラッグがあり、五つの星からなる南十字星と、6州1準州を表す七角星を描いています。
それと、オーストラリア陸軍も国旗と同様の旗を軍旗としているそうです。

少しアメリカっぽいですかね？そんな感じがします。]]></description>
         <link>http://compucon-mi.com/2009/11/post_9.html</link>
         <guid>http://compucon-mi.com/2009/11/post_9.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 Nov 2009 13:53:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>爬虫類なので苦手な人は、スルー</title>
         <description><![CDATA[苦手な人にはオススメできない・・・オーストラリアです！

<img alt="Dsc047.jpg" src="http://compucon-mi.com/Dsc047-thumb.jpg" width="300" height="200" />

ガイドマップ等であまり書かれていないものの・・・嫌いな人には死活問題ですね。
なので、苦手な人は読まないで下さいね。

日本のトカゲじゃなくて「イグアナ」みたいな巨大なの（少なくとも尻尾まで30cmは、ありますね～）がうろちょろしています。

出現率も半端じゃないですね～！どんだけいるんですかぁ！
外でランチしてるとちょろちょろ！道端歩いてるとちょろちょろ！
郊外に行くとホテルの中まで入ってくるし、下手すると部屋の中まで！！

現地の人も慣れっこだから全然気にしない！
でも・・・よ～く見たら可愛い・・・かな？]]></description>
         <link>http://compucon-mi.com/2009/10/post_7.html</link>
         <guid>http://compucon-mi.com/2009/10/post_7.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Oct 2009 15:14:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オージービーフ</title>
         <description>オージー・ビーフは、オーストラリア産の肉の事。
現地のは硬くてゴムみたいで、日本で売られているオージービーフを想像しているとかなりショックを受けるとも聞きますｗ

日本で販売されているオージービーフは、輸出用に手間隙かけて甘やかされた牛達のお肉だそうです。

オーストラリア国内向け牛肉と比べて、輸出用オージービーフは脂肪が割りと多く仕上がっているらしい。
一方、現地スーパーなどで一般的に販売されている牛肉は、放牧されて育てられそれなりに運動し筋肉が鍛えられた牛達のお肉なのです。

1つお勉強になりましたね＾＾</description>
         <link>http://compucon-mi.com/2009/09/post_8.html</link>
         <guid>http://compucon-mi.com/2009/09/post_8.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Sep 2009 15:21:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シドニー・オペラハウス</title>
         <description><![CDATA[<img alt="300px-Sydney_Harbour_Bridge_and_Opera_House.jpg" src="http://compucon-mi.com/300px-Sydney_Harbour_Bridge_and_Opera_House.jpg" width="300" height="113" />

シドニー・オペラハウスはオーストラリア・シドニーにある20世紀を代表する近代建築物で、世界的に有名な歌劇場・コンサートホール・劇場でもあります！
オペラ・オーストラリア、シドニー・シアター・カンパニー、シドニー交響楽団の本拠地になっている凄い所なのです。

設計者は計画決定当時無名だった建築家ヨーン・ウツソンであるが、独創的な形状と構造設計の困難さなどにより工事は大幅に遅れ、1959年に着工したものの竣工は1973年・・。遅れすぎです・・。
大幅な工期と予算の超過にもかかわらず、完成後はシドニーのみならずオーストラリアのシンボルとしても親しまれるようになりました＾＾

シドニー港に突き出した岬に位置し、貝殻やヨットの帆を思わせるシドニーのオペラハウスの外観は、シドニー・ハーバーブリッジとともにシドニーを訪れる観光客の定番の撮影スポットでもあります。
私もオーストラリアの建物と言ったらここしか思い浮かべません・・。]]></description>
         <link>http://compucon-mi.com/2009/08/post_6.html</link>
         <guid>http://compucon-mi.com/2009/08/post_6.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Aug 2009 18:05:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>人種差別有り</title>
         <description>住民の主流を占める白人の、オーストラリア先住民アボリジニや他の有色人種の移民に対する迫害や差別の歴史があり、今現在も黄色人種、黒人、中東系などの有色人種に対する優越思想や白豪主義が一部に存在し、2005年にはシドニー人種暴動が発生しました・・・。
悲しい事ですが・・・現実です・・。

このため、有色人種が住民の主流を占める国々の旅行会社の中には、人種差別的な犯罪に注意を促す所もあるそうです。
その位に差別があるんですね・・。

なお、オーストラリア・ウェスタン・シドニー大学の調査によると、オーストラリア国民の10人に1人が「人種至上主義者」である事が明らかになり、人種差別的視点を持つ者が少なくないことが明らかとなりました。そんなイメージはないんですけれどね・・。</description>
         <link>http://compucon-mi.com/2009/07/post_5.html</link>
         <guid>http://compucon-mi.com/2009/07/post_5.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Jul 2009 17:55:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>知らない人が多いですが・・・</title>
         <description>政体は立憲君主制・連邦制である。成文憲法のオーストラリア憲法をもつ。イギリス国王・女王と同一人物であるオーストラリア女王が国家元首とみなされるが、実際にはオーストラリア総督が国王・女王の代行を務める。その権限は専ら儀式程度に限られる。ただ1975年に上下院が対立して予算案が議会を通らずに労働党政府の維持が困難になった際に、総督が憲法に基き議会を解散、ウイットラム首相を解任するという事件が起き、論議を呼んだ。

議会は二院制で、連邦制のため上院が優越する。選挙権は18歳以上（義務投票制）。上院は任期6年で、議員は各州から12名ずつ、特別地域（首都とノーザンテリトリー）から2名ずつの計76人から構成され（単記移譲式投票）、州を代表する。下院は任期3年で、小選挙区から1名ずつ選出され、定員は150人。主な政党は労働党、自由党、国民党、緑の党（グリーンズ）、民主党。

政府は議会に対してのみ責任を負うイギリス型の議院内閣制。政府機関には移民市民権省等オーストラリア特有の機関がある。

共和制へ移行して名実共に英国から独立すべきと主張する共和派も活動しており、君主制の是非を問う国民投票も何度か実施されたが、僅差で否決されている。

2007年に11年9か月ぶりの与野党交代があり、労働党のケビン・ラッドが首相に就任した。</description>
         <link>http://compucon-mi.com/2009/02/post_4.html</link>
         <guid>http://compucon-mi.com/2009/02/post_4.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Feb 2009 17:54:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>厳しい状況です・・</title>
         <description>オーストラリアの自然環境は非常に苛酷であるとされ、大陸の40％が非居住地域（アネクメネ）となっている。その理由は土壌の栄養分が極めて乏しいこと、塩害が発生しやすいこと、降雨量が少ないことの三つである。こうした悪条件により、穀物生産や牧畜業、果樹生産など広範な分野においてオーストラリアの農業生産性は極めて低い。また河川から海に流入する栄養分も貧弱なため、漁業生産もその広大な排他的経済水域から考えると非常に少ないとされる[2]。このような苛酷な環境に加え、近年の地球温暖化の影響により、降雨量が更に減少し、農業、畜産、日常生活に大きな影響を与えている。

また、本来生息しないはずのラクダが外部から持ち込まれ、大部分が砂漠気候であるオーストラリアで野生化・繁殖するケースも目立っている。さらに近年深刻な問題となっているのが、南極上空付近のオゾン層破壊による紫外線問題であり、紫外線照射による皮膚炎、皮膚ガン患者数は年々増加している。政府は国民に対し、外出の際には紫外線対策を怠らないように警告を促している。</description>
         <link>http://compucon-mi.com/2009/02/post_3.html</link>
         <guid>http://compucon-mi.com/2009/02/post_3.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Feb 2009 17:53:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コアラいるよ！！</title>
         <description>コアラ、カンガルー、ポッサムなどの有袋類やカモノハシ、ハリモグラなどの単孔類、エミューに代表されるように、地理的隔離と気候の多様性が生んだその生態系は非常に個性的である。オーストラリアの森林率は19％であり高山植物から熱帯雨林まで様々な植物の自生地帯が存在するが、大陸の大半は砂漠とステップ（半乾燥帯）で占められる。

多くの固有の生物を守るために、厳しい検疫を行っている。</description>
         <link>http://compucon-mi.com/2009/02/post_2.html</link>
         <guid>http://compucon-mi.com/2009/02/post_2.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Feb 2009 17:53:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>地</title>
         <description>オーストラリア大陸とタスマニア島及び、その他の小さな島で構成される。オセアニア州のオセアニア大陸とは、ほとんどオーストラリア大陸に等しい。オーストラリア大陸は平均高度が340mと全大陸中もっとも低い。さらに、2000m以上の地点の面積比が計算上0.0%となり、これも全大陸中もっとも低い。しかしながら、高度別の頻度分布では200～500mに相当する面積が最も広く42%に達する。これも他の大陸にない特徴である。つまり、オーストラリア大陸は低い大地が一面に広がり、起伏が小さな大陸だと言える。

オーストラリア大陸の東側には古期造山帯のグレートディバイディング山脈が延びる。最高峰は首都キャンベラの南南西120kmの地点にそびえるコジアスコ山 (Kosciuszko) 。標高2228m（オーストラリア政府）、2230m（理科年表2006）。更に東側は温暖湿潤気候、西岸海洋性気候の過ごし易い気候で人口はこの地域に集中し、ブリスベン、シドニー、メルボルンといった大都市は全てこの地域にある。グレートディバイディング山脈の西側は乾燥したステップ気候の大鑽井盆地（グレートアーテジアン盆地）であるが、井戸を掘れば水が出るので、羊の放牧が行われている。大鑽井盆地より更に西はグレートサンディ砂漠、グレートビクトリア砂漠、ギブソン砂漠等の砂漠が広がり、人はあまり住んでいない。大陸の西海岸にパースがあるぐらいである。

大陸の北東部は熱帯雨林気候または熱帯季節風気候に属し、サンゴ礁が広がるグレートバリアリーフが有名で観光地になっている。ケアンズが観光拠点になっている。

ノーザンテリトリーのウルルは複合遺産として認められたオーストラリアの代表的な自然景観で、有名な観光地になっている。

グレートディバイディング山脈では石炭が、大陸の北西では鉄鉱石が、西部では金が産出する。大陸北部ではボーキサイトやウランが産出し、世界有数のボーキサイト・ウラン輸出国になっている。</description>
         <link>http://compucon-mi.com/2009/02/post_1.html</link>
         <guid>http://compucon-mi.com/2009/02/post_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Feb 2009 17:53:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>先史――人類の移動、居住、氷河期の終焉</title>
         <description>40000～45000年前（60000年前、更にそれ以前とも言われる）、更新世の何回かの氷河期の結果海面が100～150m下降した更新世末期の、今日より海面が低い時にアボリジニがニューギニア方面からオーストラリアに渡って先住民となったと考えられている。

沿岸はティモール海域、ニューギニアに伸び、オーストラリアとともに一つの陸地（サフル大陸）であり、アラフラ海、カーペンタリア湾、トレス海峡をつないでいた。スンダ列島から海の短い距離の部分を渡って Sahul へ、続いて陸橋を渡ってオーストラリアへ来たと考えられている。

考古学的証明では、西オーストラリアのスワン川上流に40,000年前、タスマニア（タスマニアも当時大陸に繋がっていた）には30,000年前に人類居住跡が見つかっている。また約42,000年前とされる人類の化石もニューサウスウェールズ州で発見されている（例: ムンゴマン）。

オーストラリア、ニューギニアとインドネシアでの動物・植物種の共有は、当時の陸橋の結果である。最後の氷河期の終わりに海面が上昇し、オーストラリアとニューギニアの間は海でへだてられた。海面レベルは6000年前から現代までほとんど同じである。</description>
         <link>http://compucon-mi.com/2009/02/post.html</link>
         <guid>http://compucon-mi.com/2009/02/post.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Feb 2009 17:52:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>世界で6番目！！</title>
         <description>オーストラリア（英語 : Australia）またはオーストラリア連邦（オーストラリアれんぽう、英語 : Commonwealth of Australia）は、オセアニアの国でイギリス連邦の一国である。南東にはニュージーランド、北には、インドネシア、パプアニューギニア、東ティモールがある。世界で6番目に面積の大きい国である。英連邦王国の一国。

正式名称は、Commonwealth of Australia（英語、コモンウェルス・オヴ・オストレーリア）。通称、Australia。

日本語の表記は、オーストラリア。Commonwealth に対応する語として「連邦」を付加し、オーストラリア連邦とされることもあるが、この場合の Commonwealth は「連邦」という意味ではないので、これを正式名称訳とするのは必ずしも正確ではない。もっとも他に適切な日本語もなく、連邦制国家であることは間違いないので、現在のところは正式名称訳として用いられている。また、漢字による当て字で濠太剌利と表記され、濠または常用漢字の豪と略記され、濠洲（ごうしゅう、常用漢字では豪州と表記）とも呼ばれる。また「濠太剌利」の「剌」（ラツ）は、常用漢字である「刺」（シ・さす）と書かれることも多いが、誤りである。

国名の由来はterra australis（ラテン語 : 南の地）で、これはヨーロッパでの伝説上の大陸、テラ・アウストラリス・インコグニタ（ラテン語 : Terra Australis Incognita、メガラニカとも）に由来している。

なお、ヨーロッパの国であるオーストリアと間違われることもよくあるが、こちらはドイツ語（同国の公用語）で Österreich（エスターライヒ）といい、「東の国」という意味である。</description>
         <link>http://compucon-mi.com/2009/02/6.html</link>
         <guid>http://compucon-mi.com/2009/02/6.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Feb 2009 17:51:25 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
